日本語で使える論文アラート
最新論文を、日本語タイトル付きでメール通知
OpenPharosは、関心テーマに合う新着論文を探し、日本語に翻訳したタイトルと主要メタデータをメールで届ける論文アラートサービスです。
Google Scholar AlertsやPubMed Alertsの代替・補完として、英語論文を毎回検索・翻訳する前に、読むべき論文をすばやく見極められます。
無料で論文アラートを作成するクレジットカード不要で始められます。
論文アラートは便利。でも、通知が増えるだけでは追いきれない。
Google Scholar AlertsやPubMed Alertsは、新着論文を追ううえで便利です。ただし英語タイトルだけでは、読むべき論文かどうかを判断するまでに時間がかかります。
通知が多くなるほど、論文を読む前の選別そのものが負担になります。日本語タイトルや要約の補助があると、最初の確認を軽くできます。
Google Scholar AlertsやPubMed Alertsの代替・補完として使える論文アラート
OpenPharosは、Google Scholar AlertsやPubMed Alertsのように、関心テーマに合う新着論文をメールで確認するためのサービスです。
さらに、日本語タイトル翻訳、8言語対応、ライセンス上可能な範囲でのAI要約により、英語論文を開く前の選別をしやすくします。
一方で、専門的な検索や網羅的な確認が必要な場合は、Google Scholar、PubMed、出版社ページなどの元情報もあわせて確認してください。
OpenPharosでできること
- 研究テーマに基づくメールアラート
- 新着論文のタイトルを日本語で確認
- 8言語対応
- OpenAlexベース
- CC-BY OA論文のみ、ライセンス上可能な範囲でAI要約
- Google Scholar AlertsやPubMed Alertsの代替・補完として利用可能
企業研究者、大学院生、非英語圏の研究者に
英語論文を追う必要がある。でも毎日検索する時間はない。まず日本語で候補を確認したい。深く読む論文を早く選びたい。
OpenPharosは、読む前の選別を軽くするための論文アラートです。
AI要約は「読む代替」ではありません
AI要約は、論文を開くかどうかを判断する補助です。全文翻訳や全論文の要約を提供するものではありません。
AI要約は、CC-BYなどライセンス上許可されるオープンアクセス論文に限って提供します。